7月27日 ちょっといい球場で、青春してきました

やってきましたサーティーフォー保土ヶ谷球場。見上げれば夏空、足元はふかふかの芝。普段プレーできないような豪華な球場で、ハッスルしてきました!

永田台オックスさんの計らいで、高校野球でも使われるような本格的なスタジアムで野球してきました。

 

 

▼ベイサイドカップ予選通過を決める大一番の舞台

 

 

▼試合開始

きれいなマウンドに立つのは旭町野球クラブのエース。きれいなうちは絶対に譲らない!いつもよりボール球多めの立ち上がり。

 

 

▼打線好調

集中打で一挙に7得点

 

 

 

▼ホームラン2発で追加点

広い球場に負けないくらいベンチからも大きい声が出てました

 

 

 

▼攻撃のリズムが良いと守備のリズムも良くなります①

足取りも軽やかに、最終回はとうとう浮いてました。

 

▼攻撃のリズムが良いと守備のリズムも良くなります②

急遽審判に入ってもらったお父さんコーチとツーショット。もう、そっくり。特にサングラスが。サングラスかけたまま生まれてきたんじゃないか、と思うくらいそっくり。

 

▼追加点で2桁得点!

旭町のロマン砲が目をつむったまま、旭町ベンチに向かってフルスイング

 

 

 

電光掲示板はご機嫌ナナメで動いてくれませんでしたが、お母さん女子アナがアナウンスしてくれました。自分の名前が大きな球場に響くあの瞬間はやっぱり特別、きっと一生覚えてるんじゃないかな。保土ヶ谷の青空の下、またひとつ夏の伝説が増えました。

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